輝きの海

輝きの海 DVD 輝きの海

販売元:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2001/03/23
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 ただいま、アカデミー賞受賞者、作品がゾクゾクと発表中。助演男優賞はジョージ・クルーニーでした。ジェイクは残念ですが、また次に期待。

 で、助演女優賞は、惜しくもミシェルは逃しましたが、レイチェル・ワイズが受賞! おめでとう、レイチェル! 

http://event.movies.yahoo.co.jp/academy_awards/2006/awards/nominees/j_jyoyu.html

 美女で演技も素晴らしく気品があって、大好きです。初見は「ハムナプトラ」。演技力ありそうなのに、こんな娯楽作に出て勿体ないような、と思っていたら、けっこう色々他に出ていたのでした。私が知らなかっただけ。この「輝きの海」も、これまた大好きなヴァンサンと共演とあって嬉しい1本です。でもストーリーが哀しすぎるー!

 ウクライナからアメリカに向かう船が難破し、イギリスはコーンウォールに流れ着いたヤンコ(ヴァンサン・ペレーズ)。言葉は通じず孤独な彼の心のよりどころはエイミー(レイチェル・ワイズ)だけだった。その生まれのせいで村人から疎まれる彼女。嫌がらせに自暴自棄になるエイミー。でも、お互いの存在が「自分の家」だと確認しあえて本当によかった。

 結婚し子宝にも恵まれながら、やはり周囲の目は厳しい。そして最大の悲劇が…。再び孤独になったエイミー。ヤンコの面影を残す息子が、海のそばで踊るコサック・ダンスが胸をしめつける。海から来たヤンコの魂も、きっと愛する家族を見守っているだろう。

 イアン・マッケレンやキャシー・ベイツなど脇もしっかり。見ごたえのある映画だったが、なんて寂しい話だろう。思い出すと今も胸が苦しい。原作はジョセフ・コンラッドの短編。

http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31408/?flash=1

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愛のめぐりあい

愛のめぐりあい DVD 愛のめぐりあい

販売元:パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
発売日:2006/02/10
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 いま、とても困っている。この映画で旅心を大いにそそられてしまったのだ。
第1話に出てくる北イタリアのルネサンスの華、フェッラーラ。イザベッラ・デステ、怪僧サヴァナローラの故郷であり、ルクレツィア・ボルジアが眠る街。
 エステンセ城や大聖堂、ディアマンティ宮殿などの名所もちゃんと出てくる。最初はそうでもなかったのに、何度か見ているうちにフェッラーラに恋してしまった。

 その街を歩くのがまた、とびきり美形のキム・ロッシ=スチュアートときているのだから、ああ。
 製作は95年、彼の美貌が絶頂の頃じゃないだろうか。彫刻のような造形はため息もの。崩れた彼を見たくないから、その後の出演作を探す気はない、イタリア語がこんなに美しく耳に響いたのも初めて。
 ストーリーがまた、ストイックというか、『ありえない恋の物語』だ。互いに愛しつつも、結ばれることなく別れていく。服まで脱いでおいてそりゃないだろ、とも思うが。全てを知ったら幻滅するだけ、と彼は怖れたのだろうか?

 M.アントニオーニの原作、監督によるオムニバス映画である。脳卒中で倒れ、資金繰りで行き詰まっていたところを、ヴィム・ベンダースの協力で完成をみたとか。

 主人公は「私=映画監督(ジョン・マルコヴィッチ)」で、英語で語っていく。第2話のポルト・フィーノではソフィー・マルソーと「私」とのお話。
 3話で舞台がパリに移ると、当然フランス語で語られる。アメリカ映画だと、どこが舞台でも英語で統一されがちなので、こういうのはいいなあ♪

 第2話『女と犯罪』では、ポルト・フィーノの、海岸へ続く長い長い石段が気に入った。季節外れの海岸の石畳が満潮の波に洗われる。
「私」がそこで出会った女(ソフィ・マルソー)は彼女の過去について淡々と語る。

 第3話は『私を探さないで』、パリが舞台だけど、室内シーンが多くて旅情をさそう話ではない。
 ピーター・ウェラー(「ロボ・コップ」のイメージしかない)、ファニー・アルダン、ジャン・レノと出演陣も豪華。
 そして第4話『死んだ瞬間』が、これまた異様に気に入ってしまった。
ヴァンサン・ペレーズが出ているだけでもいいのだが、他にもいろいろ。

 舞台はエクス・アン・プロヴァンス、セザンヌが生まれた街だ。そのせいか「私」のホテルのフロントにセザンヌ風の絵が。

 私が惹かれたのは、裏町の風情だった。はじめはパリかと思った。ヴァンサン演ずる男が、ミサに行くという女性に同行、早い話がナンパだ。
 地味なコート姿だが清楚な美女(イレーヌ・ジャコブ)だ。教会で男は寝てしまう。気づくとミサは終っていて、彼女の姿もない。追いついた彼女に、男は言う。「花は嫌いなんだ。2日咲いて、枯れて捨てられる」
 女は応える。「死が怖いのね。私は生が怖いの」

 このイレーヌ・ジャコブの祈る姿の美しさ。おごそかなミサ曲とあいまって忘れがたい。
「祈る君の姿、すばらしかった。ほとんど死んでいた」
「死んでたわ。少しね」
 男はますます彼女に惹かれていく。

 雨の中、ドアまで彼女を送り、「明日も会える?」
 彼女の答えは衝撃的だった。男は、この想いが行き場のないものであることを知る。

 生を楽しもうとする男とは相容れない世界を、彼女は既に選んでいたのだ。彼女が発した「逢えない理由」に私は深く納得した。道すがらの言葉の謎が、その一言で解けた。

 男は、ふと見かけた女の美しさに魅せられただけだったろう。軽い気持ちでくどきはじめて、ミステリアスな彼女にどんどん惹かれていって。
 唐突な一言で、すべてが終る。大雨の中、男は無言で立ち去るのだ。

 あの教会もすてきだったし、うらぶれた通りの様子も妙に気に入ってしまった。フェッラーラも良いけど、エクス・アン・プロヴァンスにも行きたい~!

 旅行ガイドをひっぱりだし、1度の旅で両方の街を訪ねるルートを考えたり、と。エスク・アン・プロヴァンスで「私」が泊まったホテルは、すでに特定してあるもんね~♪

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愛する者よ、列車に乗れ

Train  ヴァンサン・ペレーズが女装して出演、と聞いてのけぞった映画。が、ちゃんと見たら、彼は性同一障害のようだ。やはりごついけど凄絶な色気あり、雰囲気も優しげ。脚線美でハイヒールが良く似合う。最後の方に入浴シーンあり、作り物の胸に下は工事前、さらにのけぞる。

 冒頭はパリのオーステリッツ駅。陶器で有名なリモージュへと、一族わらわらと乗り込んでいく。いかにも、な美形(シルヴァン・ジャック)が構内をうろついていて、彼に目をつける男(ブルーノ・トデスキーニ)がいて。下記でシルヴァン・ジャックの横顔が拝めますが、一瞬、女性かと思いました。

http://www.sankei.co.jp/mov/review/99/ceux_qui/

 で、トデスキーニの恋人(元彼かな)が大好きなグレゴリー・パスカルなんですが。「王妃マルゴ」ではマルゴの兄の一人、ロン毛にぎょろ目、鼻も口も存在感あり(好きなタイプ)でいやん、この人ええわー、と思ったら。今度はスキンヘッドでゲイの役です。下記のレビュー下の刺激的な写真。右からトデスキーニ、ジャック、グレゴリーですが、映画にはこんなシーンはありません。こういう関係みたいですが? 

 でも、列車のトイレで右の二人がHするシーンはありました、ええ、しっかりと。長々とトイレを占領するのやめてね。

http://maggot-p.com/revue/r020515.html

 なかなか本筋に入っていけませんが、とにかくご一行様はバイセクシャルの芸術家ジャン・バチスト(ジャン・ルイ・トランティニアン)の葬儀に参列すべくリモージュに向かい、列車の中で様々な人間模様が語られます。精神的に不安定な人妻を演じたヴァレリア・ブルーニ=テデスキは秀逸。以後、注目してます。P.シェロー作品だけあって、シェロー映画で見かけた顔が大挙、出演。

 リモージュでも、すったもんだがあって、ヴァンサンがトランティニアン(幽霊じゃないですよ、双子の片割れという設定)にハイヒールをはかせてもらったり。この町、陶器だけでなく墓の多さで有名らしく、人口17万なのに、墓の数が19万とか、とんでもないです。ラスト、主役は巨大な墓地か?

 1度や2度見ただけでは内容を把握し切れません。私も早くも説明に疲れてしまいました。紹介したレビュー等で、あれこれ想像してみてくださいね。

http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31320/?flash=1

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恋人たちのアパルトマン

恋人たちのアパルトマン DVD 恋人たちのアパルトマン

販売元:竹書房
発売日:2005/01/21
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 初めて見たヴァンサン・ペレーズ主演作は「インドシナ」だった。なんて哀しい役なのぉ。次は「王妃マルゴ」、ひ、ひどい。そういう役だと最初から知ってはいたけど。じゃあ「輝きの海」はどうだ! 撃沈。

 というわけで、明るいヴァンサンならこれ、と紹介されたのが「恋人たちのアパルトマン」だった。
 いやー、いいですね、ちょっと変わってるけどラブコメだ♪ 93年作品だからヴァンサンの額も今ほど後退しておらず、目じりの笑いジワが可愛い。

 医学生アレクサンドルは5年も同棲しているロールと結婚予定だが、風変わりなファンファン(ソフィー・マルソー)に恋してしまう。
 で、彼女をずっと愛すると誓う、絶対にキスもせず告白もしない、というやり方で。「禁欲こそエクスタシー」って、なんだか私の台詞のようだが。(笑)そう簡単にいくのか、だいいちファンファンの気持ちは?

 お金がないから、と他人の屋敷を自宅と偽り料理をご馳走したり、ウィーンに連れていく、と映画のセットでワルツを踊ったり。アレウクサンドルは将校の衣裳、ファンファンは純白のドレス、舞台は1813年のウィーン? この場面、大好き♪
 盛りあがってキスに進展、と思い込むファンファンだが「二人の友情に乾杯」ってさあ。一気にテンションが下がるファンファン。ロールの存在もばれてしまって、さあ大変。

 で、アレクサンドルは奇策に出る。ファンファンの新しい部屋の隣を借り、壁をぶち抜いてマジックミラーを取りつけるのだ。
 ほとんどストーカー? ビデオの解説でそこを読んだ時は変質者の話か、と首を捻ったのだが。ちゃんとラブコメになってました。
 イルミネーションの美しいシャンゼリゼ通りリヨン駅も出てきて嬉しい。南仏に向かう列車の中も映し出される。TGVだろうか、ボックス席の真中のテーブルがなつかしい。

 3本の悲劇のあとでやっとヴァンサンのハッピーエンドが見られて満足満足、だった。またこういうの見たいなあ。
 ジュード一筋のはずが、フランスのヴァンサン、アメリカのフランコくんと気の多い私。でもちゃんと1カ国に一人ずつなので。(そのつもりだったが、ジェイムズ・スペイダー@アメリカも気になる今日この頃。)

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愛と復讐の騎士

愛と復讐の騎士 DVD 愛と復讐の騎士

販売元:紀伊國屋書店
発売日:2005/10/22
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 横浜フランス映画祭で上映されたものの、公式には未公開。その後BSで放映されただけの作品が、いつの間にかソフトになってました。

 主演の「復讐の騎士」はダニエル・オートゥイユ。ヴァンサン・ペレーズ目当てで見たのだけど、彼が主演てわけじゃなかったです。「百貨店大百科」で好演したファブリス・ルキーニが悪いヤツでー。ヴァンサンがあっさり消えてしまうのが残念だった。でもってオートゥイユが最後にいい目を(ジャケ写にあるように、若い娘とラブラブ)みるの。年下くんは好きだけど、おっさんとギャルがくっつくのは私の好みではない。なんかロリの匂いがしちゃって嫌だ。全体に地味だし、公開されなかったのも仕方ないか。

 そういえばヴァンサン主演の「謎の薬剤師」という映画を東京国際映画祭で見たのだけど。もう3年くらいたつのかな、ヴァンサンや監督も来日、オーチャードホールでにぎにぎしく上映。ティーチインまであったのに、結局オクラ入り? 特にヨーロッパ映画って日本で公開されないものが多いんだろうなあ。「ジョヴァンニ」もDVDは出てないけど公開してくれただけで御の字、と思うべきだろうか。配給元が、よほど入れ込まないと上映にこぎつけるのは難しいんだろうな。

「謎の薬剤師」。ケルト文化と深い関わりのあるブルターニュを舞台に、ケルト信仰や音楽もたっぷりまぶしての意欲作、と思ったんだけど買い手がつかなかったのか。でも珍しい映画が見られて良かった。当時ヴァンサンにミーハーしてた友人が情報をゲット、誘ってくれたのだった、ラッキー。

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花咲ける騎士道

花咲ける騎士道 スペシャル・エディション DVD 花咲ける騎士道 スペシャル・エディション

販売元:角川エンタテインメント
発売日:2004/10/29
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 ヴァンサン・ペレーズ主演のこの作品、ジェラール・フィリップ主演の超有名作品のリメイクだけに、非常にプレッシャーがあったそうだ。
 が、ヴァンサンは自然体で演じて楽しい仕上がり。彼の人なつこい笑顔が印象的だった。天性の明るい性格なのだろうか。

 幕開け。プレイボーイのファンファンが結婚式に連行される前にアクションシーンがたっぷりあるが、私にはくどく感じられた。
スパイを登場させたりして盛り沢山の内容で展開もスピーディ、その分、最後の大団円はあっさりしすぎに思えた。
 共演のペネロペ・クルスは燃えるような瞳で熱演、はじめて彼女をいい女優だと感じた。(他には「オール・アバウト・マイマザー」しか見てないけど)脚本はリュック・ベッソン。

花咲ける騎士道 DVD 花咲ける騎士道

販売元:アイ・ヴィー・シー
発売日:2003/04/25
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 続けて、旧作の方を初めて見た。時間をおかずに見比べたせいか、差がきわだって面白かった。こちらはジーナ・ロロブリジダがヒロイン、この作品で一躍人気女優になったそうだ。

 まず大きな差は、旧作は白黒だということ。が、カラーを見なれた目にはかえって新鮮。何よりG.フィリップが圧倒的に魅力的。これじゃヴァンサンがプレッシャーを受けたのも無理はない。フランスの国民的名作なわけだし。

 旧作では、戦争の描き方がナレーションに頼りすぎな感があった。リメイク版は王や連隊長をコミカルに描いていて楽しめたのだが。展開はのんびりしているが、王がファンファンの恋人ロロブリジダに言い寄ったことで話がややこしくなる。
 スパイではなく王の横恋慕によって最後に話が引き締まり、同じハッピーエンドでも「本当に丸くおさまって良かった」とほっとしたのだった。

 新旧ふたりのファンファンについてはもう、どちらもどちらも美しい!
 ヴァンサンを知った頃、哀しくなる作品ばかり続けて見たので、コメディが似合う人とは想像できなかった。
 でもコメディもばっちりだし、監督業にも意欲的なようだ。今後も目が離せない。

 そしてG.フィリップ。30代で逝った彼だが、遺した作品は名作揃い。未見の作品を全制覇したいものだ。

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